NLP心理学のP

NLP心理学のPはProguramming(プログラミング)です。脳のパターン、プロセスを「プログラミング」として、その仕組みにアプローチします。

NLP心理学におけるP

NLP心理学におけるPはProgramming、プログラミングのPです。

五感で入力された情報を、言語化するにあたって、脳は、一定のプログラムで処理します。

無意識・有意識のフィルター、価値観、ビリーフなど、多くのプログラムがあります。

プログラミングの結果として、行動や感情などの結果が起きます

そこで、望まない行動や感情を変えるためには、プログラミングを変えればいいということになります。

役に立たないプログラミングは、変えることができます。

これは、NLPの特徴の1つです。たとえば、ビリーフを変えるというのは考え方を変えるということです。

できないという考え方をできるという考え方に変えれば、やらないという行動がやるという行動に変わります。

プログラミングを自在に使うことができれば、自在の人生を送ることができるようになります。